筆箱の中身を公開(2018.2.18追記)

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今回は私の筆箱の中身を公開!

しばらくはランキング記事で紹介してる好きな順とまったく同じだったんですが、最近かなり変わってきたので記事にしてみました。


ちなみに筆箱はFOOTANの5本差しのロールペンケースを使っています。筆箱の中身ツイートでよく見るので持ってる人は多いのかもしれません。

安いのに本革で革はペラペラではありますが、軟らかく使いやすくて重宝しています。



前に紹介したPelikanの20本差ペンケースはデカイし重いしで普段遣いには向かないので、普段万年筆を外で持ち歩くときはFOOTANの方を使ってます。

20本差はせっかく買ったけど、外で使うのは万年筆愛好家の方と会うときくらいかな・・。

筆箱の中身

2018年2月7日時点

筆箱の中身 万年筆

記事執筆時点での筆箱の中身はこんな感じです!

筆箱の中身(写真左から)
ドルチェビータ・マスターピース(F:細字)/ デルタ
キャップレス木軸(EF:極細) / パイロット
オプティマ996(EF:極細)/ アウロラ
スーベレーンM800(B:太字)/ ペリカン
クラシック M205 DUO(BB:極太)/ ペリカン


去年の今頃なんておそらくパイロットの万年筆しか入ってなかったので、黒ばかりで地味だったわたしのペンケースもずいぶんとカラフルになったもんだなーと感じてます。

好きな順ランキング1位のウェーバリーが入ってないですが、ちょいと飽きているのと最近の仕事は悠長に書いてる時間があまりないのでせっかくなら外で持ち歩くのに見映えの良いやつと思ってこんなラインナップに。

やっぱり仕事ではキャップレスの活躍の場が多いですね、うん。


2018年2月18日時点

筆箱の中身 万年筆

まずペンケースが変わりました。FOOTANは薄くてコンパクトで使いやすいのですが、そのぶん万年筆に傷がつきやすそうで心配になったので、パイロットのペンサンブルというペンケースに変えました。

今のところこのペンサンブルが快適です。FOOTANはカクノなど安い鉄ペン中心で使ってます。

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中身自体はほとんど変わってないですね。ドルチェビータから一番好きなカスタム742のウェーバリーに変えたくらい。

筆箱の中身(写真左から)
スーベレーンM800(B:太字)/ ペリカン
オプティマ996(EF:極細)/ アウロラ
キャップレス木軸(EF:極細) / パイロット
カスタム742(WA:ウェーバリー) / パイロット
クラシック M205 DUO(BB:極太)/ ペリカン


インクの色が全て違うものになりました。5本厳選するならインクも被ってないほうがバリエーションあって楽しいなーって思ったのが変えた要因です。


おわりに

万年筆

好きなものを書いてると楽しい・・!

これ一定期間ごとに追記していったら変遷が楽しめそうですね。(自分が

また気まぐれで追記していきます!


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